【Webライター始め方】月30万円ライターが暴露 。1本100円からのスタート!!
- タク キムラ
- 2021年5月31日
- 読了時間: 16分

Webライターを始め方を知りたいけど、
Twitterの収入自慢ではなく、リアルな収入をどれぐらい? そんな疑問を感じる「Webライター初心者または副業ライターをした人」に向けて、
書いていきます。
私は、適応障害で会社を辞めてから、
Webライターとして3年ほど活動しています。
「初心者さんに向けて」と書いていますが、
私も、2~3年目の新人Webライターです。
生活できるお金は稼いでいますが、 他のWebライターよりも圧倒的に稼いでいるワケではありません。
それに「Webライター始め方」「Twitter」を見ると 「初心者なのに、1~3円の案件が取れた!」
「月20万円は、難しくないですよ」
という情報が多くて「ホントに稼げるのか」と感じることはありませんか?
わたしも、少し疑問に感じる時があります。 なぜなら、そういう人たちは収入を証明する明細を見せていないからです。
もちろん、クライアントさんから仕事をもらえて、
最初から月20万以上を稼げた人もいると思いますが、 すべての人がマネできるワケではありません。
ここでは、わたしがWebライターとして携ってきた案件や クライアントさんなどの体験談を紹介します。 おそらく「こういう人でも稼げるから、私でもイケるのでは?」 とポジティブに感じるかもしれません(o^―^o)ニコ
初心者時代の私に向けて書くので
Webライターを始めたばかりの人に役立つでしょう。
Webライターの始め方を知っても、稼げない?
「Webライターの始め方を知って稼ぎたい人」に、言っておきますね。
Webライターは、実績がないと案件を受注できません。
本業・副業にかかわらず、以下のようなステップを踏みましゃう。
【Webライターの始め方まとめ】
ステップ1:クラウドソーシングサービスの登録or直案件に応募
ステップ2:クライアントさんから、仕事を受注する
ステップ3:クライアントさんの期待に応えて、単価を上げる
※実績のない人は「TOPVIEW」で記事を書きましょう。
キーワードが決めらない人は、キーワードプランナーで、
検索ボリュームが100~1,000のキーワードを選んでください。
Webライターの仕事は、日本語が書ければ始められます。 クラウドソーシングサイトを利用すれば、ネット上で仕事を受注できます。 Webライターの案件は、1文字0.3~1文字20円とバラバラです。 1文字1円の案件を受けた場合、同じ単価で10記事を書いて、
11記事目から単価の交渉をします。
例えば、クラウドソーシングサイトでは、1文字0.1円の電子書籍案件があります。
これでは、1文字1円まで単価を上げるのが厳しいので、割に合いません。
なんで、このような案件が消えないのでしょうか?
理由は、低単価でもやりたい人が多いからです。
Webライターの仕事は、プログラミングやデザインのようなスキルが不要です。
「スキルはないけど、書いてみたい初心者ライター」
「本業があるので、単価が安くてもいい副業ライター」
もいるので、低単価のクライアントさんの案件に応募する人もいます。
ひめたんに興味を持ったマニアックな人はコチラ
【年数別】私の執筆した案件

Webライターを始めようとした頃、私は何も知らなかったので、クラウドソーシングサービスに登録していたのを思い出しました。
新卒が仕事を決められなくて、1年間ニートをした後に、Webデザイン系の職業訓練校に入って、クラウドソーシングサービスを知ります。
稼いでいる人のプロフィールをリライトして、1文字0.5円の案件に応募しましたが、採用されませんでした。
仕事をもらえなかった理由は、以下のとおり。
【Webライターの案件が取れなかった理由】
1:ポートフォリオがない(実績がない)
2:提案文の書き方を知らない
3:自分の得意ジャンルが分からない
4:興味のある案件に、応募していた
初心者時代の私は「エンジニア」の経験を活かすために、IT系の案件に応募していました。
しかし、エンジニア系の記事は、経験年数が3年以上の物が多いです。
エンジニアをかじった程度の私では、案件をもらえないのです。
そんなときにもらえた仕事が「WIFIルーターの記事」でした。
内容は「auのルーターに関する記事」
1記事3000文字×5本、1文字0.1円の案件。
1本あたり100円です。
それに、クラウドソーシングサービスなので、
20%の手数料(10万円以下の案件の場合)がかかります。
私の手取りは、400円です。
1本書くのに3時間ぐらいかかりましたので、
割に合わない副業ですね!
しかし、私に仕事をくれた人には、ありがとうを伝えたいです。
仕事をもらえてなければ、あきらめていたでしょう。
Webライター初心者(1年目)
Webライターの初心者時代は、以下のようなジャンル・単価で書いていました。
「エンタメ系」
・文字単価:0.5円
・文字数:3,000文字
・納品ペース:週5本
「WIFI」
・文字単価:0.1円
・文字数:3000文字
・納品ペース:週1本
このときは、大量受注のおかげで、月100,000円の収入です。 「結構、稼いでいるじゃん」と感じるかもしれませんが、 ※DeNAのWELQ事件によって、執筆中のメディアが閉鎖しました。 ※WELQ事件 DeNAの医療系メディアで起きた問題。Webライターを低単価で雇って「肩こりは、幽霊のせい」など、間違ったコピペ記事を量産。多くのオウンドメディア・キュレーションメディアが、閉鎖に追い込まれました。 そんな事件が起きて、月10万円から1万円まで収入が減ったんです。
Webライター中級者(1年~2年目)
Webライター中級者のときは、このような仕事を受注していました。
「仮想通貨メディア」
・単価:1円~1.3円
・文字数:3,000文字~5000文字
・納品ペース:週3本
「ふるさと納税メディア」
・文字単価:1円
・文字数:3,000文字~7,000文字
・納品ペース:週1本
「AIメディア」
・単価:1.5~2円
・文字数:1,000文字~2,000文字
・納品ペース:週1本
2年目になると、1文字1円以上の案件が取れるようになっています。
ほかにも、働き方改革、旅行、DIY記事も書いていました。
仮想通貨メディアでは、ビットコインバブル・ふるさと納税メディアで月50本以上の案件を受注。
収入も、20万円以上になって、Webライターで稼げる自信が付きました。
Webライター上級者(3年目~現在)
Webライター上級者のいまは、このような仕事をしています。
「ブライダルメディア」
・単価:2円~5円
・文字数:3000文字~5000文字
・納品ペース:週1本
「ふるさと納税メディア」
・単価:2円
・文字数:3000文字~5000文字
・納品ペース:週1本
「クレジットカードメディア」
・単価:2円
・文字数:3000文字~7,000文字
・納品ペース:週1本
Webライター2年目になると、単価が上がりました。
理由は、直案件を増やしたり、上位表示(SEO)ができたからです。
収入も多いときは、30万円ぐらい稼いでいました。
それでも、1年目から続けていた仮想通貨記事は、続けていました。
単発の仕事しか受注していなかったからです。
仕事をクビになった私でも、月30万円も稼げておどろきました。
Webライターの始め方 私が上手く稼げた2つの理由

私が、Webライターとして稼げたのは、運も良い2つの理由があります。
大量発注してくれたクライアントさんがいた
私が上手く稼げたい理由は、
大量発注してくれたクライアントさんのおかげです。
Webライターとしてのスキルがなくても、
クライアントさんがいれば稼げます。
文章力があっても、クライアントさんに選ばれなければ、
稼げないのがWebライターです。
クライアントさんのフィードバックがあった
私がWebライターとして稼げたのは、
フィードバックしてくれるクライアントさんがいたからです。
例えば
「です。です。です。
ます。ます。ますをするな」
「●●のことです。
みたいな書き方をするな」
「3行に1回は、改行した方がいい」
みたいなフィードバックを、受けていました。
記事のクオリティが高まり、高単価も受注できた気がします。
Webライターの始め方 やっておけばよかった5つのこと

過去の自分を思い出したときに
「これをしていたら、もっと稼げたのに」と感じることがありました。
ここでは、5つの後悔したことを紹介するので、
Webライターの初心者さんは、同じ失敗をしないでください。
低単価の案件を切ればよかった
私は、単発の仕事しかもらえなかったので、 低単価な仕事を続けていました。 単価が安くても、全力でリサーチ&執筆していたので、 執筆スピードも遅くなります。 いくら書いても稼げない、1本100円の時代もありました。 ブラック案件は、早めにお断りしておけば良かったです。
ポモドーロを極めるべきだった
ポモドーロを極めるべきでした。
ポモドーロは、25分作業して、5分休む。2時間ごとに
30分間の休みを繰り返すものです。
作業が効率よく進むと言われていて、
エンジニアやデザイナーが取り入れています。
ポモドーロを極めていれば、記事を書く時間が短縮できて
1記事あたりの時給を上げられます。
それに、1日に多くの文字数を執筆できるため、
体への負担も少ないライティングができたでしょう。
営業に力を入れるべきだった
営業に力を入れるべきでした。
クラウドソーシングサイトで稼げてしまい、
営業がめんどくさいと感じていました。
直案件の営業を増やしていれば、
月50万以上をコンスタントに稼げていたかもしれません。
もっとSEOの書籍を読めばよかった
私は、Webライターを始めた時に、
SEOの書籍を読んでいれば良かったです。
SEOや文章術の書籍を立ち読みはしていたのに
買ったことはありません。
電子書籍でも、読んでれば良かったですね(´;ω;`)
SEOの勉強しておいた方が、上位表示される記事を書きやすいでしょう。
セールスライティングの勉強をすべきだった
私は、セールスライティングの勉強をしていませんでした。
セールスライティングは、Webライターよりも売上に貢献できるので、
※1件20万以上の報酬も可能です。
セールスライティングの勉強しないで、
Webライターの案件をこなしていました。
月50~100万円を目指したい初心者さんは、
セールスライティングを学びましょう。
ただし、セールスライティング系では、
あやしい情報商材のLP案件(ランディングページ)も多いです。
受注する前に、案件の口コミをチェックしましょう。
Facebookにもセールスライティング系のグループがあるので、
興味がある人は調べてください。
Webライターの始め方 仕事をもらう3つの方法

前半から読んでいる人は「稼げているから、苦労していないでしょう」
と感じるかもしれませんが、すべてが順調だったワケではありません。
クラウドソーシングサービスで提案しても、
クライアントさんからボツにされたり、
FX系のLPを書いたときは、10回以上の修正依頼も。
このような経験をしたので、仕事をもらう「ある方法」が分かりました。
ここでは、Webライターの仕事をもらう3つの方法を紹介します。
SNSを駆使した営業をする
営業をするときは、SNSを利用しましょう。私が利用したものは、以下のとおり。
【Webライターの仕事を探したビジネス系SNS】
・ウォンテットリー(1文字5円獲得)
・Linkedln
・Facebook(ライターグループ有)
・Twitter(1文字2円獲得)
・複業クラウド(元:anotherworks.)
・CODEAL
提案文のテンプレートを利用する
提案文を提出するときは、テンプレートを利用しましょう。
複数のクライアントさんと契約すると、収入が安定します。
ただし、テンプレートの使い回しはNGです。
例えば、転職系の案件に応募するときに、
法律系の実績を提案すれば、
文章力があっても採用されにくいでしょう。
クライアントさんは、転職系のWebライターがほしいのです。
応募したいジャンルの記事がなければ「TOPVIEW」で記事を書いてください。
転職系なら「転職エージェント おすすめ」などで記事を作成し、
実績として提出します。これでも提案文が書けない人は
「1億円セールスライター直伝‼提案文に盛り込む内容」を参考にしましょう。
【1億円セールスライター直伝‼提案文に盛り込む内容】
■職歴・記事作成歴
■学歴・資格
■得意ジャンル
■実績(検索順位など)
■1日の作業時間
■連絡頻度
■電話・対面での打ち合わせ有無
私が添削してもらった提案文を載せますので、アレンジしてください。
はじめまして
Webライターとして活躍している「名前」といいます。
今回「案件名」に、応募させていただきたくメッセージしました。
「案件名」ということで、●●●での執筆経験が活かせると思い、
応募させていただきました。
文字数は2000文字以上ということなので、
企画、見出し、執筆込みで1~2時間で作成できます。
「ジャンル名」で、1ページ目に表示させた実績もあるため、
SEOライターとしても貢献します。
電話、スカイプ、ZOOMでの打ち合わせも可能です。
これからも、よろしくお願いします。
ほかにも、通信系の案件に応募するなら 「携帯販売を2~3年していたので、通信系の記事は得意です。」とPRしましょう。 ほかにも、こんなPRはどうでしょうか? 「1時間で2000文字の執筆ができますので、大量受注できます。」 1時間で2,000文字なら、記事を書き続ければクリアできる数字です。
実績がない人は、2,000文字以上の記事を「TOPVIEW」で書きましょう。 できれば、執筆するキーワード、想定読者(トンマナ)を考えてください。 「むずかしくてできないよ~」と悩んでいる人は、
先輩ライターさんを参考にしましょう。
私も、佐藤さんのYouTubeと名もなきさんのブログは、良く見ていまます。
【参考にしてほしいWebライター】
佐藤誠一さん
・元保険の営業マンなので、交渉術がうまい
検索1位のキーワードは、100以上
たなざわさん
・元事務員からブログ運営&Webライター講師
とっとこランサーさん
・アフィリエイト広告の高い=高単価の案件理論
現在は、会社経営者&Weライター講師
愛Tさん
・TwitterでやりとりをしたWebライター
2時間で月30万を稼ぐ副業Webライター&エンジニア
副業ライターさんには、参考になります。
名もなきライターさん(藤田幸子)
・元エンジニアさんで、朝3時から執筆中
月100万以上稼ぐスーパーWebライター
藤原将さん
・ブログ記事が、読みやすいです。
月100万オーバーの会社経営者兼Webライター
YouTubeでマナブさんにいただいた「記事を書く前の準備」
というリサーチノートがあります。
気になる人はメッセージしてください。
誤字脱字チェックを、欠かせない
記事を書いた後は、誤字脱字チェックを欠かさないでください。
私がWebライターを始めた頃は「誤字脱字に、気を付けてください」と言われて、
かなりショックでした・・・・・
いまでも誤字脱字しますが、ある方法で良くなりました。
それは・・・・・
「書いた記事を、1日寝かせること」
執筆した日よりも、冷静にチェックできるので、誤字脱字を見つけやすいです。
短納期の場合は、以下のような校正ツールがおすすめです。
※1・2は、無料で利用できます。
3は、初期費用:11,880円(税込)1ライセンス月額2,178円がかかります。
Webライター 始め方 お金の時間

Webライターの初心者なら、お金のことはわかりませんよね?
ここからは、Webライターの相場と確定申告が必要なのかを紹介します。
Webライターの相場
Webライターの相場は、1文字0.5円~2円程度です。 ほかには、1文字0.1円~0.3円の搾取案件もあります。 とっとこランサーさんのブログによると、 1文字30円ぐらいの案件もあるみたいです。 私は、1文字5円の案件しか経験がありません。 ちなみに、セールスライティングの世界では、 時給50万円の案件もあります。 FXで50万が消えたので、売上を上げる記事を書くので
メッセージください(笑) 私の文字単価である1文字2円~3円は、
2~3年の執筆経験があれば受注できます。 昨日も、1文字5,000文字×2円=10,000円の案件を
2時間でこなしました。
仕事が続かなかった私でも、時給5,000円でした!
Webライターの確定申告

Webライターの確定申告は、以下のようなステップでしましょう。
【Webライターの確定申告の仕方】
ステップ1:売上を計算する
クラウドソーシングであれば、売上データ・手数料なども分かります。直案件の場合は、支払調書(サラリーマンでいう源泉徴収票)が送付されます。
ステップ2:経費を計算する
収入を調べたら、経費の計算をしましょう。うまく経費を使えば、支払う税金(節税)を減らせます。
【例:経費の例】
家賃
Webライター系の書籍料金
電気料金
インターネット料金
携帯料金
コーヒー料金(カフェで作業/打ち合わせ含む)
コーヒーサーバー料金(ネスカフェアンバサダーを利用、経費で落としています)
レンタルオフィスの利用料(月1万円前後)
仕事で使う家具代(オフィスチェア/テーブル)
旅行料金(ホテルで作業した場合など)
※家賃、電気代、インターネットネット代など、プライベートと併用している場合は、案分(仕事で利用した割合を計算する)をしましょう。
【経費にできないもの】
プライベートの食事
プライベートの旅費
デート
ジム(法人だと可能)
ステップ3:確定申告書の作成
会計ソフトを利用すると、ほとん自動で作成できます。提出方法は、税務署に届ける・郵送・e-Tax(ネット申告)しかありません。
※青色申告の場合は、e-Taxにしないと青色申告特別控除が10万円も減るので、注意してください。
e-taxの場合は、ICカードリーダー(2,000円程度)も必要です。
Webライターの所得が20万円以下の場合は、確定申告をしなくてもOKです。
しかし、所得によって「還付金(払いすぎた所得税が戻る)」もあるので、
所得税の支払いが不要でも、確定申告をした方が良い場合もあります。
よく「白色申告と青色申告のどちらがいい」という疑問も聞きますが、
会計ソフトが使えるなら控除の大きい「青色申告」が良いでしょう。
しかし、確定申告を簡単にしたい人は「白色申告」がおすすめです。
とはいえ、詳しいことは
「税理士ドットコム」
「税務署が行う確定申告セミナー(税理士さんに質問できます)」
で、聞いてください。
おすすめのクラウドソーシング5選

ここからは、おすすめのクラウドソーシングサイトを紹介します。それぞれメリット・デメリットがあるので、使いやすいサイトを選びましょう。
「ランサーズ」
●メリット
・依頼総数が200万件以上と豊富
・文字単価で仕事を探せる
・SEOのセミナーがある
・運営がやさしい
・即日払いが使える
●デメリット ・詐欺系のクライアントもいる ・ライバルが多い ・手数料が高い(5~20%)
「クラウドワークス」 ●メリット ・案件数は、3000万件以上 ・タスク案件も豊富 ・仕事が探しやすい ・プロクラウドワーカーになると 仕事を受注しやすい ●デメリット ・あやしいライター講座の募集 ・ライバルが多い ・手数料が高い(5~20%) 「シュフティ」 ●メリット ・運営歴が長い(2007年2月~) ・手数料が安い(10%) ・スマホ案件もある ・カンタンな仕事が多い ●デメリット ・高単価な案件が少ない 「ココナラ」 ●メリット ・ココナラの集客力を使える ・スキルがあれば、コンサルもできる ・大量受注も狙える ●デメリット ・手数料が高い(20%) ・出品がめんどくさい 「Bizeek」 ●メリット ・手数料が安い(5~10%) ・ライバルが少ない
●デメリット ・案件が少ない ・1文字1円以下が多い 新しいサイトなので紹介していませんが 「つなぐ」というクラウドソーシングサイトも、 手数料が安いのでおすすめです。 ゲームレビューの案件しかないので、まだまだ案件は少なめ。 ちなみに、私も出品してみましたので、 つなぐでも、クライアントに貢献したいです。
Webライターの始め方は、なんでもいい。始めて続けるのが重要だ

この記事では、Webライターの始め方について、
実際の単価も紹介しました。
私は、Webライターとして2~3年ほど働いていますが、
月30万円を稼いだり、DeNAのWELQ事件で閉鎖されるなど、辛いときもありました。
それでも、在宅で働けるWebライターを続けられて幸せです。
「会社での仕事が続かない」
「転職ばかりを繰り返している」
そんな人は、Webライターを始めてみてください。
仕事は楽じゃないけど、ストレスフリーな生活ができますよ。
■この記事を書いた人 【検索1位経験あり】小田洋士@webライター https://youear3454.wixsite.com/hiroshioda-portfolio わたしのひどすぎる過去を知りたい人は、こちら WEBライターは落ちこぼれにおすすめ 稼げるまでの過去とは? ✔︎プロフィール 【検索1位経験あり】ひめたん@webライター ✔︎ランサーズ 小田洋士(オダヒロシ) | ライター | クラウドソーシング【ランサーズ】 ✔︎クラウドワークス 小田洋士さん(ライター)に依頼・外注する | 簡単ネット発注なら【クラウドワークス】
✔︎TopView(ブログ) https://topview.jp/author/jyosouwriter
✔︎Twitter
【検索上位多数】小田洋士@金融系webライター
✔︎インスタ
ひまり(@himarikawa)
✔︎SEOライティングのご依頼
gikyatikyu@eay.jp
✔︎チャットワークID
hiroshi_to_writing
Comments